【JavaScript】数値を0埋めされた文字列として加工する
239 語
1 分
【JavaScript】数値を0埋めされた文字列として加工する
はじまり

リサちゃん
この数字、0埋めしたい!

135ml
じゃあ、埋めるか
0埋めする関数の紹介
まず、具体的な数字で、どのように埋めるのかの紹介です。 JavaScriptやGoogle Apps Scriptで使える形で書いていきます。
具体的にやるとこんな感じ。
具体的に0埋めする。 こうすると、例えば「23」を渡した時に「0023」の文字列が返ってきます。
/** * @description Get number padded by zero and formatted as String. * @param {number} num * @return {string}*/function zeroPadding(num, digit){ return (`"0000"${num}`).slice(-4);}もう少し抽象化したい。
まず、具体的な数字で、どのように埋めるのかの紹介です。 こうすると、さっきと同じ結果を返しますが、桁数を変数として持たせることが出来ます。
/** * @description Get number padded by zero and formatted as String. * @param {number} num * @param {number} digit * @return {string}*/function zeroPadding(num, digit){ return (`${"0".repeat(digit)}${num}`).slice(-digit);}おしまい

リサちゃん
よし、これさえ覚えてればどこでも使えそうだぞ

135ml
じゃあ、これから埋めるのには不自由しなさそうだな
以上になります!
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